2014年12月31日
2014年12月31日
桶スポ規定
http://osl.in/kotetsu/HowToFreePractice.pdf
• ガソリンキャッチタンクを取り付ける事。(キャブレター車のみ)
• オイルフィラーキャップ、チェックボルト、ドレンボルトにはワイヤーロックを施す事が望ましい。
• ラジエターにクーラントが入っている場合は、不凍成分が含まれていない冷却水に交換
しておく事が望ましい。
• ハンドルを左右一杯にきった時に、タンクやカウルに指を挟まない様に間隔を保持する事。
また、ハンドルにはバーエンドかカバードタイプのグリップを取り付ける事。
• バックミラーは危険なので必ず取り外す事。また、リアキャリア、センタースタンド等
スポーツ走行に必要のないパーツも取り外す事。ナンバープレートは取り外す事が望ましい。
• ライトやウインカー等の保安部品は取り外すか、ビニールテープにてテーピング
する事(養生テープは不可)。
• チェーンガード及びF・Rのスプロケットガードは取り外さない事。
• ブレーキレバー・ペダル・ステップやステー等は安全上先端に丸みを持たせる事。
• 使用されていないステーや突起物は、取り外すか先端をウエス等で保護する事。
• 出荷時の外観を著しく損なわれていない事。(ツッパリテールは不可)
また、シートカウル及びシートが付いていない車両では走行できない。
• 4st 車両に関しては、故障時のオイル漏れに備えアンダートレー(カウル)を
装着している事が望ましい。また、転倒時のオイル飛散防止のため、
スライダーコーンやクラッチケースガードの装着を強く推奨する。
• カートの場合は、F・Rバンパー及びサイドボックスを取り外さない事。
※スポーツ走行時の走行音量は、全車99db 以下とします。
ストレート脇のコンクリートウォールに測定器を設置し、
実際に通過した時の音量を測定します。改善頂けない場合は走行を中止して頂く
場合もありますので、予めご了承ください。
※上記の項目はあくまでも最低限の車両規定です。走行前にしっかりとマシンの状態を
チェックし、安全な状態である事を確認してからコースインしてください。
特にブレーキトラブルやオイル漏れに関しては、他のお客様やコース自体にも多大な
損害を与える可能性があるので特に注意してください。
• ガソリンキャッチタンクを取り付ける事。(キャブレター車のみ)
• オイルフィラーキャップ、チェックボルト、ドレンボルトにはワイヤーロックを施す事が望ましい。
• ラジエターにクーラントが入っている場合は、不凍成分が含まれていない冷却水に交換
しておく事が望ましい。
• ハンドルを左右一杯にきった時に、タンクやカウルに指を挟まない様に間隔を保持する事。
また、ハンドルにはバーエンドかカバードタイプのグリップを取り付ける事。
• バックミラーは危険なので必ず取り外す事。また、リアキャリア、センタースタンド等
スポーツ走行に必要のないパーツも取り外す事。ナンバープレートは取り外す事が望ましい。
• ライトやウインカー等の保安部品は取り外すか、ビニールテープにてテーピング
する事(養生テープは不可)。
• チェーンガード及びF・Rのスプロケットガードは取り外さない事。
• ブレーキレバー・ペダル・ステップやステー等は安全上先端に丸みを持たせる事。
• 使用されていないステーや突起物は、取り外すか先端をウエス等で保護する事。
• 出荷時の外観を著しく損なわれていない事。(ツッパリテールは不可)
また、シートカウル及びシートが付いていない車両では走行できない。
• 4st 車両に関しては、故障時のオイル漏れに備えアンダートレー(カウル)を
装着している事が望ましい。また、転倒時のオイル飛散防止のため、
スライダーコーンやクラッチケースガードの装着を強く推奨する。
• カートの場合は、F・Rバンパー及びサイドボックスを取り外さない事。
※スポーツ走行時の走行音量は、全車99db 以下とします。
ストレート脇のコンクリートウォールに測定器を設置し、
実際に通過した時の音量を測定します。改善頂けない場合は走行を中止して頂く
場合もありますので、予めご了承ください。
※上記の項目はあくまでも最低限の車両規定です。走行前にしっかりとマシンの状態を
チェックし、安全な状態である事を確認してからコースインしてください。
特にブレーキトラブルやオイル漏れに関しては、他のお客様やコース自体にも多大な
損害を与える可能性があるので特に注意してください。